癒しの3法則って何? 癒しの三法則 清活畳(R)

  竹炭入り「清活畳®」とは、畳の中に竹炭をいれたもので、竹炭が持つ様々な効果が得られる畳です。 6畳2間でドラム缶1本分という多量の竹炭を使用しており、表替えは何度でも可能です。
  竹炭の断面は様々な形をした数ミクロンの穴が多数開いています。 それらの穴には有能な微生物(バクテリア)が棲んでいて、空気中のタバコやペット・トイレの臭いをはじめ、 住宅や家具から発生する化学物質のガスなどを吸着し、その効果は備長炭の数倍から10倍程度あるといわれています。 またバクテリアは化学物質や有害物質を分解する働きもあります。

幻の漆喰(R)

  幻の漆喰®とは、伝統の技と高度な技術で作られた、今までにない新しい壁素材です。 自然素材しか使っておらず、人体にも無害で安全です。 接着剤や塗装剤に含まれている化学物質の吸着力が非常に高い焼成カルシウムと、麻のスサや海藻を煮込んで作った糊を、カビを発生させない無菌水に混ぜ合わせ光触媒の技術を利用して生成しました。 その効果は驚異的で、光が当たる場所だけでなく暗がりでも温度と反応を起こし毎日の生活の中で発生している臭いの元や、家具・家電などから発生する化学物質を吸着・分解していき、半永久的にクリーンな空気を創り、心地よい居住空間を保つことができます。
  生漆喰なので、他の物質の混入を防ぐために真空パックになっております。

音響熟成(R)木材

  木造住宅で一番大事なのは「乾燥だと」言われています。その乾燥方法も色々ありますが、一般的には「自然乾燥」と「機械乾燥」に大きく分かれます。まず木材にとって最も良い方法は「自然乾燥」ですが、乾燥に時間がかかり、乾燥途中で変形することがあり、ロスが多いため非常に割高になります。
  また「機械乾燥」では熱風やスチーム等による光熱を利用して乾燥させます。そのため木材の最も大切な油やエキスが水分と共に失われ、同時に木の細胞が破壊されてしまい、木の本来の機能が失われてしまいます。
  そこで考え創り出したのが「音響熟成®木材」常温熟成庫の中でクラッシック音楽を聴かせ、熟成乾燥をさせます。細胞が破壊されず、木材の持つ油やエキスがそのまま残ることで保温・保水・防菌作用を持ち合わせ、時間とともに美しいツヤもでてきます。

カイケンコーポレーション

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